June 17, 2009

KEIKOママと



amon-miyamoto


宮本井門さんと下北沢のバーのKEIKOママとツーショット☆
って、、、誰が見てもなんだかおかしいですよね。。

詳しくは、NHK「どれみふぁワンダーランド」を見てください♪


NHK「どれみふぁワンダーランド
7月18日(土)20時〜20時59分(NHK BS)
http://www.nhk.or.jp/doremi/

June 13, 2009

6月以降のメディア露出

全部チェックして☆ど〜ん!と書き連ねます


テレビ東京「ミューズの晩餐」
2009年6月20日22時30分〜22時55分
 出演者の花山佳子さん、岡田誠さんが
「サンデー・イン・ザ・パーク・ウィズ・ジョージ」のテーマ曲を歌います。

http://www.tv-tokyo.co.jp/bansan/

TBSラジオ「大沢悠里のゆうゆうワイド」
2009年6月24日 9時30分以降あたり生出演
http://tbsradio.cocolog-nifty.com/yuyu/

ニッポン放送「高橋克実と山瀬まみ おしゃべりキャッチミー」
AMラジオ1242

2009年6月27日 10時頃に生出演します
http://www.1242.com/km/

Webマガジン「渋谷文化project」 掲載中です!

 渋谷についてのインタビュー「渋谷でUFO見ました」
http://www.shibuyabunka.com/keyperson2.php?id=83

月刊誌「ブレーン」7月号
2009年6月1日発売
 「青山デザイン会議」鈴木理策×堀木エリ子×宮本亜門 対談
 「地域にデザインを!」
http://www.sendenkaigi.com/hanbai/magazine/brain/

週刊文春
6/18日号
 「阿川佐和子のこの人に会いたい」 鼎談
 〜安倍なつみさんは、女優として ますます期待できますね〜

http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/

月刊誌「GQ」 8月号
2009年6月24日発売
 「現代の七人のサムライとは?!」茶室の事を語ります
http://www.gqjapan.jp/issues/

月刊「EXILE」
2009年6月27日 8月号
 1周年記念企画インタビュー/石丸幹ニさんとエグザイります。
http://www.exilemagazine.jp/


exile-amon


光文社「本が好き!」
2009年6月10日発売 
 松尾スズキ 「問源郷(とうげんきょう)の二人」 
珍妙なQ&A 松田美由紀&宮本亜門

http://www.kobunsha.com/shelf/magazine/current?seriesid=104003

「毎日が発見」
2009年6月28日発行
 「発見玉手箱」のコーナー
http://www.mainichigahakken.net/

月刊誌「LOOK at STAR」
2009年6月27日発売 
 「宮本亜門×石丸幹ニインタビュー」☆稽古のウラ話
http://lookatstar.exblog.jp/

ダンスマガジン「DDD」 8月号
Vol.35 2009年6月27日頃発売
 「宮本亜門×石丸幹ニインタビュー」
http://www.ddd-dance.com/

Best Stage 8月号
2009年6月27日頃発売
 「宮本亜門×石丸幹ニインタビュー」
http://www.usen-magazine.jp/bs/index.html


June 09, 2009

ヴィジョン!ヨコハマ 密着の再放送



6月9日(火) 11:10〜「こんにちは いっと6けん」 NHK総合
http://www.nhk.or.jp/shutoken/6ken/


6月12日(金) 14:05〜「お元気ですか 日本列島」 NHK総合 
http://www.nhk.or.jp/ogenki/
↓↓↓↓↓↓↓↓変更になりました↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
6月11日(木)の14時5分からの「お元気ですか 日本列島」での再放送

に変更になりました!

June 04, 2009

150才!ハッピーバースデー!ヨコハマ

2009年5月31日(日)は記念すべき、横浜誕生の一日で盛り上がりました。
150才です!




宮本亜門がプロデューサーを務めた「横浜開港150周年記念式典」、
そして作・演出を手がけたショー「ヴィジョン!ヨコハマ
が無事終了いたしました。


式典当日、天皇、皇后両陛下もご臨席。ほかに麻生首相、神戸市長はじめ
開港4都市の市長、米国やロシアなど開港5カ国の大使も出席し、
横浜市の中田宏市長、神奈川県の松沢成文知事も参加しておりました。


粛々とした式典のあと、谷原章介、飯島直子のナビゲーターにバトンタッチ。
市民4人が「横浜ゆかりのモノ」を持って頂くところから始まります。

3人のエピソードが終わり、万華鏡を持ってきた
おばあちゃんへの質問から、なんだか雲行きが怪しくなってきます。
そう、すでにショーは始まっており、おばあちゃんによって
150年前のペリー来航のころへタイムスリップさせられるのです。


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ペリー来航から開国。
海外へ留学する武士は妻と子どもを残し海外へ。
反乱する攘夷侍史たちと文明開化に心躍らせる人々。
横浜の歴史が開国によって次々と移り変わっていく。

年老いた武士の息子にはすでにミチエという可愛い孫まででき、
文明開化の恩恵をありがたがる。
その一方、夏目漱石などの海外へ渡った人々の中には
日本が西洋化に傾いていくことへの警告を鳴らすものもいた。

関東大震災、第二次世界大戦の戦火をくぐり抜けたミチエ。代々受け継がれた
万華鏡を手に、崩壊に負けずに復興を続けていく横浜市民たち。

戦後、高度成長期から次々に成長していくヨコハマの文化や歌などを織り交ぜ、
現代まで時が流れる。

冒頭のおばあちゃんが実はミチエで、この物語が
ミチエの先祖を通したヨコハマの歴史だったと気づかされる、飯島と谷原。
おばあちゃんは最後に「描きたい未来を書くのよ」と遺言を残し消える。
残された二人が描く未来、一人一人が描く未来とは。。。



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全編、映像と音楽が芝居やパフォーマンスと合わさり、スペクタクルな
仕上がりとなっていました!500人の市民と、横浜ゆかりの著名人
(谷原 章介、飯島直子、石井正則、草笛光子、五大路子、桜塚やっくん、
千住真理子、高田延彦、
パックン)が一緒になって繰り広げられる、歴史絵巻の最後は、
ゆずの「みらい」(開港150周年のテーマ曲)によって
昇華され、パフォーマーも観客も頂点に達しました!


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ヴィジョン!ヨコハマHP
http://www.y150shikiten.jp/vision.html

■新聞掲載
毎日新聞
http://mainichi.jp/area/kanagawa/news/20090601ddlk14040108000c.html
神奈川新聞
http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryivmay0905842/
FNN(動画あり)
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00156253.html
東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20090601/CK2009060102000064.html
日本経済新聞
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20090531AT1G3101131052009.html
ヨコハマ経済新聞
http://www.hamakei.com/headline/4038/
朝日新聞
http://www.asahi.com/national/update/0531/TKY200905310096.html
時事通信
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200905/2009053100046
MSN
http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/090531/imp0905311453000-n1.htm
日テレNEWS24
http://www.ntv.co.jp/news/136624.html
Walker plus
http://news.walkerplus.com/2009/0531/13/

SPANISH
aDn.es
http://www.adn.es/politica/20090531/NWS-0078-Yokohama-Japon-aniversario-emperadores-celebran.html
ipcdigital.com/br
http://www.ipcdigital.com/br/Noticias/Japao/Akihito-abre-comemoracoes-dos-150-anos-do-Porto-de-Yokohama

2人の「違いがわかる男」

珠玉のハーモニー!!



スティーブン・ソンドハイムの傑作ミュージカル
「サンデー・イン・ザ・パーク・ウィズ・ジョージ」の制作発表が稽古
場で行われました!!!

亜門は、「太平洋序曲」、「Into the Woods」、「スウィーニー・トッド」
に続いてソンドハイム4作目の演出になります。

amon-miyamoto
キャスト全員でテーマ曲の「サンデ〜」を歌いましたが、鳥肌モノでした!


ストーリー
変人とよばれ、画壇の隅に追いやられ31才で亡くなったジョルジュ・
スーラの秘密の多い人生を、スティーブン・ソンドハイムとジェームス・
ラパインが事実とフィクションを織り交ぜて書き換える。


amon-miyamoto



描点描画で有名なジョルジュ・スーラ(石丸幹ニ)。光を探求し、新しい
画法を編み出した男。恋人のドット(戸田恵子)はほったらかしにされ、
絵の中に入り込むスーラに怒りながらも、寂しさを募らせる。
「グランジャッド島の日曜日の午後」のモデルとなった”美しい人々”が
繰り広げる、”ホントは嫌な人間関係”をスーラは”デザイン・秩序・構図・
バランス・ハーモニー”として仕立て上げる。哀しくも恋人のドットは
他の男と結婚しアメリカへ渡ってしまう。

2幕では、スーラのひ孫にあたるジョージというアメリカのアーティストが、
現代の画壇で生き残るために苦闘する話に展開。新しい表現、スポンサーを募り、
資金を集め、批評家のウワサや、周りの評価に振り回されながら悩み抜くジョージ。
おばあさん(ドットの娘・マリー)の死後、はじめてパリの「グランジャッド島」
を訪ね、家族とのつながりや芸術の本質に気づかされる・・・


キャストには、元劇団四季で「違いのわかる男」石丸幹二さん
約20年前の「アステア・バイ・マイ・セルフ」にも出演いただき、
公私ともに長いおつきあいのある戸田恵子さんをはじめ、
春風ひとみさん、畠中洋さん、野中イサオさん、花山佳子さん、鈴木
蘭々さんなど、強力な声と個性のある演技を伴ったキャスト陣が支えます。

渋谷パルコ劇場の458席という小さな空間でミュージカルを見られる
というこの贅沢!点描という光を表現した繊細なビジュアルと音楽。
ため息さえナマで聴き取れ、ハーモニーは絶大に迫ります!


サンデーインザパークウィズジョージ公式HP(MOVIEもあります)
http://www.parco-play.com/web/play/sunday/

チケット好評発売中!
http://www.parco-play.com/web/page/information/sunday/

ぴあ
http://news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=200906030008
スポニチ 
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/06/04/14.html
日テレNEWS24
http://www.ntv.co.jp/news/136907.html
日刊スポーツ
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20090603-502393.html