June 25, 2008

SHORT SHOTS FILM FESTIVAL 2008


(写真左より:審査員を務めた、亜門、奈良橋陽子さん、
カリンアイヌーさん、掘北真希さん)

今年10年目となる「SHORT SHOTS FILM FESTIVAL」
に審査員として参加した亜門。様々な個性が溢れる作品
群を審査するにあたってコメント
「しかし審査は嫌なものですね(笑)。僕は舞台を手が
けていて、悪い批評も沢山出ます。自分が審査するとい
う立場がこんなに嫌なものだとは!
今回、皆さんの一瞬、一秒の思いを大切に見させていた
だきました。素晴らしかったです。審査のポイントはオ
リジナリティと作家性。そういう意味で今の世界中の作
品を見させていただいたのが本当に楽しかったです」

今回は、日本人の鈴木勉監督「胡同の一日」がグランプ
リを受賞しました。この10年で日本人がグランプリに
なる事は初めてだそうです。このフェスティバルから旅
立ち、現在ハリウッドで活躍中の監督とプロデューサー
により賞が授与されました。

このフェスティバルから旅立った人たちが、これからも
大きく活躍するのが見られると、この企画、制作を続け
ている代表の別所哲也さん及びスタッフの偉業の素晴ら
しを痛感しました。

詳しくは↓
SHORT SHOTS FILM FESTIVAL 2008


June 15, 2008

Short Shorts Film Festival 2008

審査員です。
本日は、審査発表の日。
詳しくはのちほど。

June 05, 2008

「世界ふしぎ発見!」


「世界ふしぎ発見!」出演いたします。
6/7(土)21:00〜
TBS系列
「エーゲ海熱い夜 静寂と喧騒の宝島ギリシャ・ヒオス島」

くわしくは
世界ふしぎ発見!

遥か149年前。。。




6月2日は横浜開港記念の日です。
149年前まで、鎖国で外交貿易を制限していた日本。アメリカのペリーによって開港させられたのを機に
一気に西洋文明を取り入れるようになりました。

横浜村は、100戸ほどしか家が無い寒村だったとのことですが、いまや約155万戸の街に成長しました。

来年150周年を迎える横浜開港記念祭で、亜門は式典プロデューサーとして一役を担う事になっています。
式典&ショーをセットにし、華々しい150周年を盛り上げる予定ですので、みなさまご期待ください。


詳しくは
横浜開港150周年記念HP

新聞掲載
読売新聞
神奈川新聞

June 03, 2008

講演会

5月30日に知的エンターテインメント雑誌「Real Nikkei Style」の創刊を記念してのイベントで公演&パネルディスカッションをしました。

詳しくは 日経 WAGA MAGA